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「くっ……あんた、何っ、んっ、して……!」

「シックスナインなんだから、お互いに楽しまねーと。だろ?」
なんて、気持ち悪いんだろう。
舐められるのって、こんなにイヤなものなの?それとも男と女は違うの?
「はー、甘酸っぱくていいニオイだ。ちょっとアンモニア臭いところが興奮するぜ」

「フン……そう。良かったわね、変態」

「お、ツン反応いいじゃん。でも、いつまでそうしてられっかな?オレの舌使いはメンバー1だぜ?」

「……やるなら勝手にやりなさいよ」

「何、期待しちゃってんのか?じゃあ、一緒に気持ち良くなろうぜ。ほら、続きしてくれよ」

「分かってるわよ……んっ、じゅぶ、ちゅぅ、んむぅ」

促され、フェラチオを再開する。

「んぁむ、んぅ、ふぁ……あっぷぅ、じゅ、じゅじゅ」

「くっ、ふぅ……それじゃ、オレも……んれぇ、ぺろ、えれ、ちゅ、ちゅじゅ……」

「……ンッ、ふぅ……はっ、あっ、んっ!?」

さっきまで気持ち悪いだけだったのに、敏感な部分を舐められたのだろうか。
不意に寒気にも似たぞくりという感覚で、肌が粟立つ。
「くくっ……感じ始めてね?」

「そんなわけ、ない……、く、うっ、んん……!」

「我慢しなくてもいいんだぜ。もっと自分に正直になれよ。すーぐイかせてやっから」

「誰がイかされるか……んぅあぁむ、るじゅ、ちゅっ、ふぅん、んぁ、あむ、うぅ……」

イカされる前にイカせて、その得意げな鼻をへし折ってやる。